エブリワンの活動協賛をして頂いている シティライフ株式会社には何時も本当に感謝しています。ありがとうございます
市原版シティーライフ読者さんの、「みんなで生きる」(エブリワン記事)に対しては、ますます好評の声をシティライフやエブリワン会員までお寄せいただいています。
近頃、外房地域のエブリワン会員が増えています、そんな中で外房版にもエブリワンを載せて欲しいという声も次第に高まってきています。
このたび、シティライフのご好意により、2002年4月号の【外房版】トップ紙面のテーマ版「絆」で、大きく取り上げて頂く事となりました。加えて、今後
、年に数回に渡って外房版にも
エブリワン記事を載せて頂ける事になりました。

市原版「みんなで生きる」担当 国安さん左と 外房版「絆」担当 本城さん右
本城さんと私倉田は今回初対面 話しをしているうちに お互い 歳と誕生月が な〜んと一緒 そして ドクシン 笑
それらは 国安さんだけは知っていた。
いきなり手作りケーキを どど〜ん と御披露☆ 思わぬ展開になりました。
国安さんの心温まるお祝いに 本城さんと私倉田は感謝感激で いっぱいになってしまいました。 そして、巧い 旨い 美味い ケーキ ☆

キャー ありがとう(^o^)丿
ハッピーバースデイ トゥユー♪♪♪
本城さんが フゥー ・・・ 本城さん 会長 おめでとう ☆☆☆

みんなでいただきました。お味のほうは、まるで本職♪

さて本題。本城さんが中心となって取材が進んで行きました。しかし、いつの間にか 私が本城さんを取材していたりなんかしちゃいました。(^^ゞ
ってな訳で 大爆笑連発のうちに長時間話の取材は、アッという間に終了・・・
とっても楽しい時間でした。
本城さんは以前、体の不自由な方々とも交流があったそうです。
そして、確かに福祉では仲間や友達にはになりにくいと感じます。 エブリワンのボランティアで無い、福祉団体でも無く 仲間作りの会という 人との心の真を結ぶ場に
魅力があると、笑顔での感想を頂きました。
解散後、本城さんから再びメッセージを頂きました
取材時は とても楽しいひとときで、いまでも「倉田マジック」にかかっているみたい。(何て話しが上手くて 聞くのもお上手何でしょう
笑)帰りの車で へらへらと先程の取材の思い出し笑いばかりしていました。私の方が取材されちゃったみたいだね。
エブリワンのメンバーにも入らせて頂き 広報部としてやらせて頂きます 4月以降 時々 エブリワンweb記事も書かせて頂きますネ ♪
あらためて これからもよろしくおねがいします。
今回の外房版記事も楽しみです ☆ 感謝
■発行 2002年4月6日号
シティライフ 千葉県 外房エリア版 毎週土曜日・70000 部 発行。
(茂原・長生郡・東金・成東・大網・九十九里・あすみが丘・土気・誉田・勝浦・夷隅郡の朝日・毎日・読売新聞 折込誌)
■企画 『絆』 モノクロ版・1面 (全5段)
人はひとりでは生きられません。生きていく上で、断ち切ることのできない人とひととの結びつきを 親子、兄弟、夫婦、友人などの関わりを通じて、21世紀を支え合て生きている方々を紹介します。きびしい時代、明るい話題ばかりではありません。社会問題も取り入れ、読者に何らかの形で勇気を与えられる内容にできればと考えています。
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